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エデンの東 韓国版 第4話




日本版からはちょっと遅れをとってしまいました
時間はかかるかもしれませんが少しずつアップしていけたら・・・と思っています。


オンマやチョンジャの心ない言葉から溢れる愛情に哀しみが深くなります。
そのことをいちばんわかってるのがチュニであり、ドンチョルなんですね・・・

グリーンの文字は日本版でカットされているシーンです。
汽車から飛び降りたドンチョルは、次の駅でつかまってしまう。
「殺すつもりでの放火だから厳重な処罰を」というシン・テファン。
ドンチョルは必死に神父様に訴える。
「こいつが父を殺した殺人者です!落盤事故に見せかけて爆破を命令した殺人者です!父イ・ギチョルを テソン鉱業の所長が落盤事故に見せかけた殺人者だ!共犯は爆破技師のチャン・ヒョンテだ!廃鉱89トンネルを爆破しろとシン所長が命令したのをはっきり見ました!」

ドンチョルが警察に連行され、テファンは残ったハン神父に逃亡を助けたのではないかと問う。
「これができたら、千回でも1万回でもそうしたかった。いくら隠そうとしても結局はバレるものだ。これ以上イ・ギチョル氏の家族に干渉しないでください」というハン神父に
「この前のようにこの村を出るように言ってはどうですか」というシン・テファン。

ギョンテからドンチョルが廃鉱89トンネルと、チャン・ヒョンテの名前をはっきり憶えていたことから、現場にいたに違いないと言われたシン・テファンは「奴を完全に始末しろ!」と言う。

厳しい寒さの中、チュニ一家は駅長・ハン神父、ジヒョンに見送られファンジを去る。
悲しい別れをするドンウクとジヒョン。そして遠くからそれを見つめるミョンフン。

ジヒョンは泣きながらトラックを追いかける。
ドンウクの家の焼け跡の無残な状況に涙するミョンフンに「あんたのおとうさんのせいなの知ってる?あんたのお父さんがドンウクのお父さんを死なせて、ドンウクの家を焼いて、ドンチョル兄さんまで家を追い出したのよ!お父さんが悪い人だと知ってる?恐ろしい悪人だと知ってるの?」

「父さんの前で成功するまでは父さんのお墓に来ないと誓いなさい。そして守ってくれるようにお願いしなさい。兄さんのことをどこにいても守ってくれと、そうでないと死んだ父さんを父さんと呼ばないと。必ず守ってくれなきゃだめだと。死んで亡霊になっても兄さんだけは必ず守ってくれとお願いしなさい。」
「父さん、ご存知でしょう?兄さんは無実なんです。無実なのに去った事を父さんはご存知でしょう?何も悪くないんです。父さんが守ってください。父さん・・・」

護送車のドンチョル、そしてトラックの荷台で身を寄せ合う家族たち


熱が上がり寝込むミョンフンに
テ「男のくせに熱ぐらい何だ!起きろ!」という父。
ミ「きょう友達のイ・ドンウクの家へ行ったんだ。本や筆箱や服が全部燃やされて、友達が育てた豚さんたちも焼け死んだんだ。焼けた様子はまるで地獄のようだったよ。誰がそうしたの?とても恐ろしくて死にそうだった。お父さんはどうして人を傷つけて追い払うの?お父さんはテベク山くらい偉いでしょ?それなのにどうしてみんなを追い出すの?」
テ「シン・ミョンフン、父さんの息子だからよく聞け。お前が見た地獄は父さんが作ったんじゃない。この村全体が地獄のようなところなんだ。炭鉱夫でも所長でも頭を使わなければ生き残れない怖いところなんだ。おまえが言うように、父さんが偉くても父さんが弱ければ炭鉱はつぶれて、父さんでも地位を失って追い出される。ここに適したものが生き残れる。弱くて愚かな人間は自然に消えるところだ。わかったか?」
ミ「いいえ、とうていわかりません。でも、イ・ドンウクにはとても申し訳なくて・・・」
テ「何が申し訳ないんだ!兄貴が家に火をつけたのをおまえも見ただろう!」
オ「あなた どうしたの?病気の子に」
テ「何が病気だ!男らしさが全くない!女の子みたいに泣き叫ぶだけだ!おまえがちゃんと教育しろ!明日すぐにソウルへ連れて行け!そして二度とここに来るな。ここに長く居すぎた」
(部屋を出るテファン)
オ「お友達のイ・ドンウクくんの家が燃えちゃったの?」
ミ「はい、おかあさん。あの子がとてもかわいそうで胸が張り裂けそうだよ・・・」


駅でドンチョルから殺人者と言われたときのことを思い浮かべるシン・テファンのもとへ、オ会長からの電話で明日ソウルへ戻るように言われる。
ソウルで
オ「昨夜、建設部がテロにあった。おまえ港湾建設にいくか?鉱業所よりもっと悪いところだぞ、どうだ?」
テ「お父様の命令であればどこへでも行きます」
オ「ところでテべクに問題はないな?おまえは無実の人を殺したのか?江原新聞で特ダネ記事を止めた。炭鉱ではよくあることだが、記事の内容は非常に説得力がある。おまえも知っているはずだがテソングループの人間の悪い評判は絶対に赦さん。私も一族財閥経営は好きではないが、建設事業の階級社会は頭痛のタネだ。床掃除から始めねばならんぞ」
テ「よく承知しております。」

チュニは外の鳥かごを見つめ、ドンチョルを想う・・・
*「空くらい父さんを愛してるよ!世界で僕の父さんが最高だよ!」
*チ「この子は勉強もせず父さんにべったりだよ」
 ギ「ドンチョル 父さんも母さんも好きだよな?」
 ド「父さんのほうが好きだよ」
*オ「ドンチョル、どっちが父さんの鳥でどっちがあんたの鳥だい?」
 ド「こっちが父さんのでこっちが僕のだよ」
 オ「鳥さんが炭鉱で事故から守ってくれるの?」
 ド「はい!」

仕事の帰り、リヤカーを引くチョンジェ、後ろで押すドンウクとキスン。
「僕が引くよ」というドンウクは「兄さんぐらい大きくなったら引いて」と言われ「おばさん、ファンジでは僕が豚のエサを引いたよ」キスンも「母さん、兄ちゃんも引けるよ」
「もうすぐよ 炭が崩れないように気をつけて」
家の外にいるチュニを見つけて
「奥様 風邪をひいたらどうするの 入って・・・ キスン 炭を焚いて」
「僕がするよ」というドンウク。


チョンジャは病院でチュニの腎臓が悪い事、早く大きな病院で治さないと大変な事になると聞いて、ドンチョルとドンウクが豚を育てて貯めたお金を使おうと言うが、ドンチョルがどこでどうしているかもわからないのに死ねない。死神に近づかないように頼んだというチュニは絶対にそのお金には手をつけちゃいけないという。
「好きにしなさいよ!そんな身体で死んだら私も毒を飲んで死ぬわ!好きにすればいいのよ!」
「私が薬漬けだからバカにして言いたいことを言うんだね!明日からリヤカーで魚を売りに行くわ」というチュニに怒ったチョンジャは
「勝手にすればいいわ!誰が世話をするもんですか!」といって出て行く

食事を持ってきたドンウクに
チ「おばさんはバカばかり言ってるよ 怖がってるんだ」
ド「病院で死ぬかもしれないと言ってなかったの?」
チ「おまえまで母さんを怒らせたいのかい?私はね。おまえ達が成功するのを見るまで死ねないよ。死神だって母さんから逃げていくよ。1日3食ちゃんと食べるからよく見てなさい」


ギョンテは記事を書いた記者に会って、お金で口止めをしたこと、ドンチョルを永遠に閉じ込めるために少年院と取引をしたことを報告する。
(少年院で暴力をふるわれるドンチョル)
少年院院長「ここは炭鉱のように危険なところです。イ・ドンチョルのひとりぐらい既に対策を実行していますから、社長にそのようにお伝えください」

袋叩きにあうが、負けていないドンチョルはワンゴンに石を投げつける。
「こいつは女みたいだが一本筋が通ってるな。何をやらかしてここに来た?」と聞くワンゴンに「なぜ訳もなく俺を痛めつけるのか、先に言うべきだろう?」というドンチョル
ワ「おい良く聞けよ、イ・ドンチョルって奴を完全に叩きのめすように頼まれた。心当たりはあるか?あるようだな」
ド「俺の価値はいくらだ?誰と取引した?」
ワ「まじめに話してるんだ。ペクトゥ山のヤクザをなめるんじゃねえ!おい、怖いもの知らず!おまえをもっと痛めつければもっとたくさん金をもらえるんだ!」


チュ「ドンチョルとドンウクが豚を育てて稼いだお金だ、私が死んでも決して使わないで。もし使ったらあんたを地獄に連れて行くよ」
チョ「そうね。奥様を死なせてお金を守れば子供達は幸せになるわ。そんなに頑固で病気が治るの?」
チュ「頑固じゃないよ。子供達が成功するのを見なければ死にきれない母心よ。神様も哀れむだろう。あたしはそれを信じるわ、そうなって欲しいわ。そうよあたしもわかってる、イ・ギチョルという人もそんな気持ちで死んだんだろう・・・トンネルの中に埋もれて息もできずに死ぬ直前に何を思ったんだろう・・・それでも運良く強い妻がいるから子供達を飢え死にさせることはないと信じていたんだろうね」
チョ「奥様、私立病院で貧しい人たちを無料で治療するところを探しましょうか?」
チュ「全部あたったよ。炭鉱村もソウルも貧乏人が生きるには厳しい所だよ。とても寒いのに、息子の居場所も知らない母親が暖かい布団の上で寝てるよ・・・あたしは前世であまりにも悪い事をしたんだね。
寝よう。明日も食べるために稼げるわ。明日はあたしも出かけるよ」
チョンジャはそれなら明日、ドンチョルに会いに行こうとチュニに言う。
驚くチュニに、駅長さんと神父様が苦労して少年院にいることを探してくれたこと、その身体であの子に会うのが怖くて言えなかっと言う。
押入れで聞いていたドンウクも喜ぶ。



(作業するドンチョル)


トイレでドンチョルにドクサがおまえの生命線だと言ってナイフを渡し、きっと必要な時が来るだろうと言う

テロに労組が絡んでいる事、委員長達の公費が1億ウォン以上で、組合の資金が10億円以上あると知り、「誰かが不正を暴露しないと・・・」というシン・テファンは港湾労組の委員長カン・ギマンに会いに行く。
「単刀直入に言おう。労組の不正を暴いてクビになった組合員は数人ではありません。再雇用されない組合員は死刑宣告を受けたも同じです。今日から救命運動をするつもりです。もちろんあなたの政界入りは誰も邪魔しませんが。検察から嫌疑なしとの処分が下されたそうだが、疑わしくないということを信用しないでください、委員長」

ワンゴンたちが脱走の相談をしているところで昼寝していたドンチョルは、ここで事故死するか、一緒に脱走するか選べと言われる。
ド「俺は死ねない。模範生になって家に帰る。おまえらが脱走するのはいいが、口外はしない。男の約束だ」
「俺は脱走できない。死ぬこともできない。」と言って手を切断機にかけられるが、間一髪逃れ、ナイフを向けるドンチョル。
そのとき看守がやってきて助かる。


ドンチョルに会いに行こうとして、チュニを気遣う3人に
「放して、死にはしないよ。兄さんの前では母さんの病気のことは絶対言うんじゃないよ。わかったね?どうして返事がないの?」
はい(ドンウク)はい(キスン)

少年院の院長「イ・ドンチョルの家族が来ます。家族が来たら連絡して欲しかったでしょう?はい、もちろん住所を控えてあります。会わせてもいいですか?」


面会室で待つ4人の前に1時間過ぎてからやっと現れたドンチョルはドンウク、キスンと抱き合う。チョンジャに促され、母に挨拶するドンチョル。
ドチ「母さん 僕が悪かったんです。 ゆるしてください。」
チュ「赦せだって?父親の代わりに家族の柱であるべき長男が、自分を抑えられず火遊びをしてこんなところに囚われて、赦して欲しいって?絶対にできないよ、こいつ!おまえはイ・ギチョルの息子かい?テベク山を胸に抱くんじゃなかったの?」

ドウ「(ひざまずいて)母さん、兄さんは悪くないよ。にいさんは何も悪い事してないんだよ。」
チュ「おまえみたいな息子は息子じゃない。それを言いに来たんだ。おまえに長男を諦めろと言いに来たんだよ。」
ドウ「母さん 兄さんは悪くないんだ。兄さんは無実なんだ。」
ドチ「ドンウク、母さんが悪いと言うのなら悪いんだ。子供は静かにしてろ」
キ「兄ちゃん あたしの母さんにも挨拶しなくちゃ」

チョ「いいのよ、わたしはいいわ(あいさつするドンチョル)ドンチョル(抱きしめる)

(外からその様子を見つめるワンゴン)

ドチ「母さん」
チュ「あたしは二度とここには来ないよ。おまえが新しい人間に生まれ変わった時、そのときに会うわ。だからしっかりがんばりなさい。」
ドチ「母さん(抱きつく)誰が何と言おうと母さんの長男だよ。百回でも千回でも連れてってくれなくても母さんの長男だよ。誰がなんと言おうと母さんの長男で、おばさんの息子で、ドンウクとキスンの兄だよ。新しい人間になるよ、母さん。」

(門を出る4人)
ホンドゥ (日本版では告白)
ドチ「母さん(手を握る)元気でね 母さん」
チュ「最後までシン・テファンに気をつけるんだよ」
ドチ「わかったよ 母さん」

歩き始めたチュニの身体を気遣う3人に
「大丈夫だよ、兄さんを心配させるんじゃない。あたしから離れて・・・ドンウク、さよならする時に笑ってあげて、安心するように。忘れたのかい?父さんと息子が交わす信号だよ」

チュニが耐え切れずうずくまるのを見てドンチョルはキスンを呼ぶ。
ド「キスン、母さんはどこか悪いのか?とても悪いんだろ?そうだろ?兄ちゃんにもわかる、早く言ってみろ。早く言え、時間がないんだ!」
キ「お兄ちゃん、母さんは腎臓が悪いの。腎臓が片方ダメになって大きな病院へ行かなきゃいけないの。」
ド「そんなに悪いのか? ん?」
キ「手術台がとっても高いから母さんは病院に行かないっていうの。お兄ちゃんに絶対に言うなって。秘密よ、秘密よ、お兄ちゃん」
ド「母さん!母さん!」

部屋に戻り涙するドンチョルに「よくわかったよ。おまえも父さんがいないんだな。言いたいことがあるのか?」とワンゴンに言われ「金が必要なんだ。すぐに金が入るなら何でもする」と答える。
ド「俺の母さんの手術費が今すぐ要るんだ」
ワ「脱走についてくるか?」
ド「金が入るならもっと悪い事でもできる。母さんの手術費が今すぐ必要なんだ。」
ワ「生きていたいなら俺に命を預けるか?」
ド「今すぐ手術を受けないと母さんは死ぬかもしれない」
ワ「本当に急いでるんだな。よし、連れてってやる。早く脱走しようって言えよ」


組合以外の問題を問うシン・テファンにアジアカジノのクッ・テファ会長が建設業にも関心があって、テソンホテルの買収も望んでいるらしいという担当者。

テソンホテルで開かれたクッ会長のバースデーパーティー
「皆さん、韓国のアジアカジノへようこそ。皆様の韓国訪問を心から歓迎します。皆様がご存知のとおりカジノはヨーロッパの下層階級で生まれました。
(部屋の外から見つめるシン・テファン)
今日大切なお客様が私の誕生日に凝られました。パリ、ラスベガス、日本、マカオ、フィリピン、東南アジア、そしてとても遠いケニアからも。ここで皆様が滞在する間の様々なサービスはアジアカジノの滞在費に全て含まれています。ごゆっくり。ありがとう。」

ク「カンウォン建設に興味があるのか?」
テ「興味とは?まだ間に合います。少し分けていただきたい。今夜は見学させていただいて。テソンのホテルカジノが外国にはかなわないのは事実。カジノの規制を緩和したいです」
ク「私が聞きたいのはあんたは動かされる駒で、オ会長より言葉は控えめのようだが青年の野心には限りがないが、いつ辞めるべきかわかっていなければならんだろ?」


少年院から脱走を試みるワンゴンたち。有刺鉄線を切ろうとするドンチョルに
「早く切らないか!時間がない。捕まったらおまえが首謀者だ」というドクサ。
ワンゴン「イ・ドンチョル!何をなめらっているんだ!早くそこを出ろ!早く出ないか!」
鉄橋を走っているとき、汽車が近づいているのに気づき、川に飛び込むしか方法がない。


ドンチョルは、おまえが先に飛び込んで水か岩か確かめろと言われ、飛び込む。ドンチョルが無事なのを見てみんなが飛び込む。
迎えの車に合流。「テヨンおじさんは急用ができた」
ワ「急用があるのはわかるが、先に本部へ行くぞ」


ワ「久しぶりに会ったのに挨拶せんか!誰のせいで少年院に入れられたと思ってる?俺の金がまだあるか確かめに来た。(両手でコインをすくって)大金の匂いはいいなぁ」
「いつまで小銭で満足するつもりだ。(ドクサに目くばせ)早く行け!早く!宝の地図はおじさんが持ってるんだ。」
ド「おじさんは本当に宝の地図を見せてくれるかな?」
「儲けることがあるから読んだんだ、早くしろ!」
ワ「貸借対照表の件は宝を引き上げたあとで。行くぞ!」

船で
マドラスチェン「そいつは誰だ?」
ワ「俺が少年院から連れ出しました。こいつは今シンチン王と同じくらい海に飛び込みたがっている。海の王の王冠を奪う勇気のある奴です。」

ド「金が必要です。金が入るなら何でもします」
ワ「お袋さんが病気で怖いもの知らずだよ」
マ「出てけ!(灰皿を投げつける)このばかやろう」
(地図の2箇所にしるしをつける)
ド「2箇所に宝があるの?それはやっぱり金塊ですか?」
マ「今日は予行練習で密輸品を引き上げる。各自荷物を持って行け!一緒に働いてない奴は信用できないから、今日能力を見て明日かあさって金塊を取りに行く」
ワ「俺たちを信用できないので?俺達でなきゃ 命だけで宝に飛びつく奴は仁川にはいません」
マ「そうかな?おまえを海に放り込んでも誰も探しに来ないぞ。やりたくないならまた少年院に戻るか?」




海で
マ「ここだ 覚えてるだろう?1年前白サメ派がみんなここで死んだ。凍りつくような海水、骨を刺すような寒さ、まるで地獄だよ。誰が最初に入る?おまえ等の度胸はその程度か?おい!誰が安心させてくれる?」
ドクサ「イ・ドンチョル おまえが先に行け!お袋さんのためなら何でもするんだろ?言っといて怖気づくな。やるのか?やらないのか?」
ドチ「母さんの病院代もらえるのか?」
マ「こいつは親孝行息子のようだなおまえ、潜ったことあるのか?」
ド「教わったとおりにやってみます」
マ「おまえの方が先に死ぬかもしれないんだぞ」

ホンドゥ  (日本版は告白)
ドチ「ポンチャン洞456番地です。俺が死んでも母さんを助けてください」
(飛び込むドンチョル)

マ「だから親のいない奴とは組めないんだ。どういうことかわかるか?」
(水面に浮かび上がるドンチョル)


「わぁ~~!!! さあドンチョル持て!フックを引っ掛けろ!引き上げろ!力を出せ!」
「引き上げました おじさん!」
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