スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エデンの東 韓国版 第2話




『エデンの東』韓国版 第2話です。

ネタバレにご注意ください

2話は涙なしには見られません。
見るたびに、涙が・・・

それでは、どうぞ~~

日本版でカットされたシーンは青文字で表示しました。)
子供の危険を感じて新生児室に駆けつけたシン・テファンは、子どもが無事でほっとするが、自ら子どもを抱いて病室に連れ帰る。

病院の会計で病院代を払えないヤン・チュニは「お金がないなら家で生めばいいだろ、なんで病院で生むんだ」と言われる。


シン・テファン夫妻はオ会長と共にヘリコプターでソウルの大きな病院へ転院する。
それを見つめるユ・ミエ。
ヘリを見つめヤン・チュニは「ある子は生まれてすぐに飛行機に乗って、ある子は生まれた時から病院に借金がある・・・」とつぶやく。


チョンジャの食堂で本を読んでいるドンチョル。そこへ子供を抱いたヤン・チュニがやって来る。「まだ病院にいなくちゃ」と驚くチョンジャに病院に借金をしてきたと言うチュニ。
「中へ入って」というチョンジャにお酒を飲みながら「帰り道で一杯やってきたよ」というチュニ。「母乳で育てるのにどうしてお酒なんか・・・」


ファンジ(黄地)を後にするユ・ミエ。


夜になりチョンジャの店に来たイ・ギチョル。3人が眠る姿を見て
チョンジャ「病院の督促が怖くて赤ちゃんとここまで逃げてきたのよ。ここの方が暖かいと思ったのね」
連れて帰ろうとするギチョルに「やめて 起さないで」というチョンジャ。
食堂でお酒を飲むギチョルに
「どんなに悲しいか。私は悪い女よ。私のせいで皆が傷ついているの。奥さんにとって酷い女よ。自分だけの幸せを考えて人を傷つけているのがわからなかったの。もう・・・本当に出て行くべきね私を見かけなくなったら出て行ったと思って。来る時も勝手に来たから出て行くときも勝手にいくわ」
ギチョル「そうか…よく決心したな、好きにしろ」
チョンジャ「せめてドンチョルだけでも連れて行けたらあなたの代わりと思って死なずに生きていけるのに・・・奥さんは本当にいい人よ・・・」
チュニ「バカな女・・・」
チョンジャ「私が傷つけたからあなたが慰めてあげて」
チュニ「バカな女(涙して)バカだよ・・・」


海辺を走るドンチョル父子。
見つめるチュニとチョンジャ。


いつものポーズ!そこへ組合員がやってくる。

ギチョルたちを見ている怪しい2人の男。ギチョルたちの行動の報告を受けて
シン・テファン「イ・ギチョル、いずれ奴は火薬庫に火をつけるだろう」

海辺の食堂で食事をしながら
チュ「イ・ギチョルと暮して心が海のように広くなったよ。はらわたが煮えくり返って心は海になったよ。(ドンチョルに食べさせるチョンジャに)死ぬほど食べさせるのかい!食べさせるのはやめて自分で食べな!まったく・・・こんな事しなくても今夜は亭主と2人にするよ!」
ギ「(驚いて)おい!」
チュ「何だい?毎日闘争だ、ストだと自分を見失ってるわ。組合長の人生は虚しいね、少しは自分のことをしなさいよ。
(ドンチョルの耳を塞ぐチョンジャに)イ・ギチョルよりもっと哀れなのはあんただよ。教育上子供の耳を塞ぐのはいいけど、あんたの人生に何が残ってるの?こんな所までイ・ギチョルに会いに来て、炭鉱村の組合長の妾以外に何があるの?」
(ドンチョルの合図で外へ行こうとするギチョル)
チュ「民宿に来るのかい?」 ギ「あぁ」
チュ「集会にいくのかい?」 ギ「そうだ」
チュ「大きなことをやるならうまくやりなよ、他の炭鉱夫たちのためにも」

船の中で労組の集会が行われているのを遠くから見ている怪しい男2人。
集会を終えて民宿に帰ってきたギチョルは
「奥さんは急用で最終電車で帰ったよ。叔母という人は部屋にいるよ。奥さんに頼まれてご馳走を作ったよ。叔母さんに言い過ぎたと言っていたよ」といわれる。

汽車に揺られるチュニと子供たち。

雪の中、車で帰るギチョルとチョンジャ。
(宿での回想シーン)
チョ「兄が死んだのはギチョルさんのせいじゃないわ、兄さんの心が弱かったの。なのになぜ今でも気にして生きてるの?自分のせいにして気持ちがいいの?死ぬ思いで生きれば私が忘れるとでも?」
ギ「そうだ 忘れよう 忘れたよ。なぜ今更現れて俺を惑わせる?」
チョ「一緒に逃げましょう…それなら私も行くわ」
ギ「出て行って…頼むから もう俺の心配はやめて自分の道を進むんだ。人生を無駄にするな」
チョ「いっそ死なせて。死ぬ力もなく来たから死なせて。一緒に死にましょう」


ストが行われそれが全国的に広がるのを怖れたシン・テファンは、ギチョルが坑内にいる時に爆破することができるか確かめる。
側近は技術者が人を殺すかもしれないと怖がっていると告げるが全国的な鉱山危機をまずテソンで止めなくては。というシン・テファン

側近が技術者にダイナマイトを持っていくと、その量の多さに驚き「爆破でトンネルが塞がるのが2、3日ならいいが…万が一 万が一…」と心配する。
「爆破が成功したら金を渡すからこの村を出ろ。2度と現れるな。わかったか?所長の命令だ!」


「イ・ドンチョル、父さんがいない時は兄さんのイ・ドンチョルが弟ドンウクのめんどうを見るんだ。誰みたいに?」
「父さんみたいに」
「そうだ 父さんみたいに 父さんみたいにだぞ! もしも もしも父さんがいない時はイ・ドンチョルがイ・ドンウクの父さんだぞ わかるな?」
「はい!」
「じゃあ 約束 さぁ弟のドンウクとも約束だ」


朝、豚足の仕込をしているチュニに「今日は兄さんの誕生日だから市場でケーキでも買ったら?」というオッキ

ドンチョルと一緒に出かけるギチョルに
オ「兄さん 食堂へ行ってみたら?初恋の人が自殺してるかも。閉店の札がかかったままだよ」
チュ「くたばっちまえ!お膳立てしてやったのに2人で見つめあってばかり。まったく愛情はうわべだけさ。あの女は年金で暮せるよ。ドンチョル!またついていくのかい?」
ド「父さんの誕生日プレゼントを作りたいんだ」
チュ「誕生日プレゼントなんて バカいってんじゃないよ!」
ド「花の首飾りと勲章を作るんだ!」
チュ「まったく・・・(お弁当を渡しながら・・・見つめるギチョルに)なに?」
ギ「お前の誕生日プレゼントの牛肉のスープおいしかった」
チュ「金・金・金・金を稼いでくれば牛肉のスープじゃなくほかにおいしいもの作るよ!」
ギ「ありがとう チュニ」
チュ「(不思議そうにギチョルを見つめて)ありがとう チュニ? あの浮気者が何でいきなり?」
出かける2人を見送りながら
チュ「あんた!早く帰ってきてよ 豚足が全部売れたら誕生ケーキを買うかも知れない…ドンチョルをあの女に預けないで!あの女だって辛いんだよ!」
ド「きょうは秘密の場所で父さんを待つんだ。早く行こうよ~(父の手を引っ張って)早く~」
チュニに手を振るギチョル



告白が流れ~



チュニは駅長の娘が大きなお腹で産婦人科へ入っていくのを目撃する。

チョンジャがオッキの美容室へ髪を切りにやって来る。
『エデン美容室』の由来を尋ねられ、「知らないわ、以前の持ち主がつけたんでしょ。皆があこがれたエデンのなんとかよ。客が少ないからこの名前は縁起が悪いわ。バッサリ切る?」

炭鉱の秘密の場所で誕生プレゼントを作るドンチョル。
そこをシン・テファンが突き止めやって来る(隠れるドンチョル)
手がかりを探し、明日2月26日を示すカレンダーを見つける。
「イ・ギチョルをすぐに葬ってやれ!1週間ほど閉じ込めれば誰がここの主か悟るだろう。時間がない!行くぞ!チャン・ヒョンテ技師だったな?準備はできたか?」



聞いてしまったドンチョルは泣きながら父へ教えようと走る・・・
「父さん!父さん!死なないで!」
しかし発破が・・・黒煙を見つめて



「父さん!父さん!死なないで!父さん!」

「所長大変です!大事故になりそうです所長!」
「お前が誰かを殺したのか?(お金の入った布袋を投げ渡して)なるべく早く出て行け、約束どおり一生黙ってろ。もし約束を破ればお前、チャン・ヒョンテは殺人者になる。わかってるな?救助隊のトロリーを2台追加しろ!外部の救助隊が来る前に私が救助隊に加わる!」


荷物をまとめて出て行こうとするチョンジャ。炭鉱の事故で辺りが騒がしくなる。炭鉱へ駆けつけたチョンジャとオッキは入り口で泣き叫び止められているドンチョルをみつける。



駅長の娘のことが気になったチュニは駅へ行き、駅長に娘のことを尋ねる。

そこで事故のことを聞く。
放心状態のチュニ、夢中で泣き叫びながら炭鉱へ駆けつけ、夫の安否を尋ねる。


坑内から出てきたシン・テファンは事故後すぐに現場に駆けつけ救助活動に参加したことをアピール。
チュ「人が生きるか死ぬかの時にそんなことを言うのか!」
テ「機械の故障で事故が起こり残念です。」
チュ「亭主が死んだか生きてるか 先にそれを言え!」
テ「もう少しで重大事故になるところでした。イ・ギチョルさんの的確な避難命令のおかげです。」
チ「夫が生きてるか死んだか 先にそれを言わないか!」
第2救助隊が戻り、トロッコに横たわる鳥かごをしっかり抱えたイ・ギチョル。
ドンチョルは医者が放り投げた鳥かごを抱きしめる。


救急車の中で
「この子らを父なしの孤児にするつもりかい?イ・ドンチョルを見て!ドンチョルを残して逝っちゃダメよ、どんなにあんたが好きか知ってるでしょう、あんた無しでは生きていけないのよ。この子のためにもまた起き上がって!この子を見てあなた あんたに作った首飾りを付けて泣いてるよ。あんた 目を開けて…目を開けてよ あんた…それじゃだめよ」
「チョンジャの泣き声が聞こえる?チョンジャも赤ちゃんと一緒にいるのよ。赤ちゃんのためにも諦めちゃだめよ 聞こえる? あんた?」
「チョンジャ、もっと大きな声で泣いて!この人が目覚めるまで大声で泣いてよ この人を留まらせて…大声で泣いて…」
病院の前には心配した炭鉱夫たちが集まっている。


病室で泣くチョンジャに
「この人は死んだのかい?どうしてそんなに泣くんだ、今イ・ギチョルが戦っているのにどうして泣くんだ!」
(病室を出るチョンジャ)

「生きて!このまま死んだらあまりにも悲しいよ そうじゃないの?
イ・ギチョルと一緒に暮して私を愛してると一度も言わなかった。そうさ そんな恥ずかしいこと、私も言えなかった、イ・ギチョルが好きだと。愛してると1度も言わなかった。それを少しでも目覚めて聞いてから死ぬべきじゃないの?私の話を聞いてるの?聞いているのかい?」
何か言って 私の声が聞こえるなら返事をしてちょうだい。人は死ぬ間際でも耳が聞こえると言うけど、ヤン・チュニを好きだと1度くらい言いたいでしょう?言えないならこの手で合図して!私の声が聞こえると…ヤン・チュニが好きだと…この手で言ってちょうだい!
(かすかに手を握るギチョル)
(ドンチョルが目を覚まし)


「あんた 私の声が聞こえるんだね?あんた聞こえるのね?だから合図したんだね?声が聞こえる合図だね?
あんた あんた ありがとう…ありがとう ありがとう 私の声を聞いてくれてありがとう。
あんた それなら今から私の話を聞いて…私が言いたいのは あんたに申し訳ないっていう言葉だけ。あんたに執着した私みたいな女に出逢ってとても苦しんだろう…死ぬほど 死ぬほど ごめんなさい。私みたいなバカな女はあんたを好きなんてとてもいえないけど あんたが好きなのよ…あたしは私は本当に言えないほど、口に出せないほど愛しているのよ」
(ギチョルの目から涙が流れる)

「私があんたを好きなこと 死んでも付いて行きたいこと、あんたが死んでも一緒に付いて行きたいことをあんたは知らなかったでしょ? あんたは知らなかったでしょ・・・」
(チョンジャとオッキが入ってきて)
「ねえ チョンジャや この人耳が聞こえるの。聞こえたら手で答えるわ。手を握って言いたいこと言って 早くやってみて 時間がないよ 手を握ってみて さぁ…」
(ギチョルの手が落ちる。。。)
「あなた・・・あなた・・・」
ピーーーーー(機械音)


炭鉱アリランを歌いながらギチョルの棺を担いで坑道入口へ

そして炭鉱前で葬儀が行われる。


テ「私は炭鉱夫が過酷な環境で働き、立派な精神を育むこの土地を愛しています。しかし、今日一人のテソンの偉大な友を送らなければなりません。イ・ギチョル同志の死を無駄にしないように、今後の事故を防ぐために全力をあげることを約束します。彼の家族にできる限りの償いをすると約束します。」
チュ「あんたが夫を殺したことは天も地も故人も知っている!皆が知っているのに何のたわごとを抜かすんだ!息子はショックで口が聞けないよ!小さな子供が本当に悲しんで泣き叫ぶこともできなくて 死ぬ間際に『父さん!』と叫ぶこともできなかったんだ!
よ~く見な!あんたが殺したイ・ギチョルの子だ!この子たちは必ず父の仇を討つだろう!お前たち、こいつの顔をよく覚えておくんだ!」

神父が聖書 (創世記 第4章 第9節~12節)を読む
「主はカインに言われた。おまえの弟アベルはどこにいるのか。カインは答えた。私は知りません。私は弟の番人でしょうか。主は言われた。おまえは何と言うことをしたのか。お前の弟の血が土の中から私に向かって叫んでいる。
今お前は呪われる者となった。お前が流した弟の血を口を開けて飲み込んだ土よりもなお呪われる。お前が土を耕しても土はお前のために再び作物を産み出すことはない。お前は地上をさまよい流浪者となる。」

「最後のお別れを父さんに言いなさい。
(首を振るドンチョル)
大きく口を開けて『父さん さようなら』と挨拶しなさい。さあドンチョル、おまえの父さんはおまえなしでは生きていけないんだ。父さんの最後の旅だからおまえの挨拶を聞きたいんだよ。みんな辛くて悲しいけど『父さん さようなら』と挨拶しなさい さあ・・・言って 言って挨拶するのよドンチョル。言いなさい ドンチョル。口を開けなさい ドンチョル。」

「あんた ドンチョルが あんたを 空ぐらい愛してるって・・・
ドンチョルが あんたを 空ぐらい愛してるって・・・聞こえる?あんた?
ドンチョルが あんたを 空ぐらい愛してるって・・・あんた・・・あんた・・・」

汽車で黄地を後にするチョンジャ。泣きながら酒を飲み、思い出の海にたたずむ。

(ギチョルとの夜の回想)
ギ「言える立場じゃないが人の人生はわからない。チュニが言うように私がもし事故に遭ったら妻と子を支える人が必要になると思う。」
チョ「そんなことにはならないわ。そんなことには絶対ならないわ。」
チョ「私にできるのはあなたに付いていく事だけ。炭鉱事故が起こったら私も死んで後を追うわ。あなたが何処へ行こうと付いていくしかないから。」
ギ「じゃあ おやすみ。トンネルが直ったか聞いてくる」
(立ち上がったギチョルの足にすがるチョンジャ)


(チュニの家でチュニ・ドンウク・ドンチョルが横になっている)
「(ギチョルの遺影に)あんたみたいに無責任な人生を送った人はどこにもいないよ。私にどうして欲しいの?こんな広い世の中に幼子を残して行ってどうしてほしいの?そんなふうに逝くなんて、考えてみるとイ・ギチョルという名前は私にはシン・テファンより憎いよ。ずっとよ。わかってる?」
(母の涙を手を伸ばしてぬぐうドンチョル)

「ドンチョル この世にはおまえとドンウクと私の3人だよ。父さんが言ったようにおまえは今、父親の代わりだよ わかるかい?」
(涙でうなずくドンチョル)
「今日まで、今日までは泣いていいよ わかったかい?」
(ドンチョルの涙を手でぬぐうチュニ)
(チョンジャが荷物を持ってやってくる)
「奥さま 奥さま ドンチョル ドンチョル」

(ドンチョルがチョンジャの胸に飛び込む)
チュ「このバカ女!どうして戻ってきたのさ?どうして戻ったの?どうして戻った?」
チョ「どうしてそんなに叱るの?ヤン・チュニ、あんたもバカなのがわからないの?どうして私だけがバカなのよ!イ・ギチョルを好きなのはあんたも私もよ。いつも叱ってばかりで私たちに嫌気がさして1人で逝ったのがわからないの?
そうよ!あのバカが死ぬ前に私に頼んだのよ、バカな女の世話を私に頼んだのよ!何処に行ってもくれぐれもと私に頼んだのよ!」
チュ「狂ったのかい?狂った女の言葉を信じられないよ」
チョ「そうよ、過去も今も狂った女よ!だから狂ってるからここにいるのよ!」
チュ「バカ女!狂った女!狂ってる! イ・ギチョルを愛して狂った女がよくそんなこと言えるね!私は子供がいなかったらとっくの昔に亭主と逝ってるよ」
チョ「よく聞いて、ヤン・チュニ。あんただけに子供がいるんじゃないわ。この子(ドンチョル)はあんたより私が好きで、私のお腹の中のイ・ギチョルの子も同じよ。どうして驚いてるの?あんたがそうさせたのに、なぜ驚くの?
そうよ、私も女で人間なのよ。うわべだけでイ・ギチョルを愛したわけじゃないのよ。あんたのおかげで女にもなれたの。お腹に子供まで授かったの。海より広いあんたの親切に感謝するわ。」


 
10年後

ドンチョルとドンウクは仕事をしながら一生懸命に生きている。
「ドンチョル、ドンウク兄弟は江原道、黄地が生んだ天才だって!将来は検察官になって貧乏人を助けてね、わかった?」という市場のおばさんに
「はい!」と答えるドンチョル。
そこへ「にいさ~~ん!」とドンウクが・・・そしていつものポーズ!!!


スポンサーサイト

コメントの投稿

愛ある両親で^^

らうーるさん、あんにょん^^
超~~お久しぶりです^^;;;
伺ってはいたんですが、なかなかレスできてなくて~m(__)m
第2話、こんなに丁寧に(それもカットのところまで)してくださって感謝です。
ほんとにこの回は何回みても涙で。。。
今読ませていただきながらも涙してて~思わず出てきちゃいました^^
ドンチョル両親の愛情がこころに響く回でした。
ジノくんの告白MV見てたからかもですがほんとパブロフのようで~^^;
で最近気がついたんですが、ボム君ドンチョルとドンウクが汽車で別れるところ、
てっきり告白が流れてるのかと思ってたらホンドゥだったんですね~^^

去年、赤坂の食門に伺った時
働いてらした女性がエデン見てますよ~と話してくださって
チュニオンマがちょうどその方のお母さん世代で、
オンマはみんなあんな風だったとおっしゃってました。
好きなのにほんとの気持ちをちっとも言わないで
だんなさんにキツイことばっかり言ってと。。
だからエデンがとても懐かしくてよく見ていると~

私も広報活動のかいあってか結構地上波録画してくださる方がいて~評判よいです^^v
再放送も含めて毎日のようにTV画面にエデンが出てくるって
やっぱり凄いことで~嬉しいですね^^v
ではでは~今日の第3話も楽しみです。

心に残るセリフがいっぱい・・・

☆kannonさん あんにょん^^
2話は凄く印象に残るシーンと心に残るセリフがいっぱいですね・・・
オンマに誕生日プレゼントの牛肉のスープがおいしかったっていうところ、
コマプタ タンシン (ありがとう チュニ)っていうところ
ドンチョルアボジがオンマに手を笑顔で手を振るシーン

救急車の中で、病室でオンマがドンチョルアボジに語りかけるところや、
埋葬するところでドンチョルにとうさんはおまえなしでは生きていけないから最後の挨拶をするように促すところなどなど、たくさんの心に沁みるシーンで本当に見るたび涙です。

韓国のオンマはみなさんそうなんですね・・・
言葉とは裏腹に・・・ってわかるところがまたかわいい気もします^^

>ボム君ドンチョルとドンウクが汽車で別れるところ、
てっきり告白が流れてるのかと思ってたらホンドゥだったんですね~^^
さっき3話を見ていたら、ホントだ! ホンドゥでした^^
序盤は告白とホンドゥでよく涙した記憶があります。
きょう3話を見て、エデンワールドにまた引き込まれている私です^^

周りの方もたくさん見てくださってるんですね^^v
少しでも多くの方に見ていただきたいですね。

>再放送も含めて毎日のようにTV画面にエデンが出てくるって
>やっぱり凄いことで~嬉しいですね^^v
ホントに^^! 再放送のほうが見やすい時間だったりしてていい感じです。
1話・2話 何回みたことか~~~(笑)
これからも、エデンワールドを堪能しましょうね~^^
非公開コメント

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

SHらうーる

Author:SHらうーる
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。